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2007年02月22日

  カナダ旅行:ウィスラー6日目

:::喰いいぢ:旅日記:::

最終日でーす。
今日も晴れでーーーーーーーーーーす。

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ブラッコム山のほうにレッツゴー。

ほかの国の休日は終わったのか、平日だからなのか、
結構空いていて、新雪がいっぱい残ってて、
これはやらねばならないでしょう。

↓ヒト型残し
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私はこの横にストックで「コレ 私の夫→」と書こうと思ったら、
夫のスペルが思い出せず、
「this is my daddy(コレ 私のパパ)→」と書いて去りました。



ラストのスキー場のランチはやっぱりハンバーガー。
オニオンリングを頼んだら、野球ボールみたいに揚がってました。

ということで、
↓魔球。大リーグ玉ねぎボール ばびゅーん(投げてる風)。
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ランチの横に日本人団体がやってきて、チラッと見たら見事にシニア集団。
えらい元気で、ピザ食べてるおじーちゃんもいました。

ガイドさんに聞くところによると、スキークラブの一同で、
どんなコースにも積極的に突っ込んでいくんだそうです。
体力もお金もあるんやね。。。完敗。



こっちは結構疲れてます(毎日滑ってるけどね)。
いや、しかし、今日はすべり倒すdayと決めたので、
4時にホテルで待ち合わせにして、
午後は二人別々に好きなコースを行くことにしました。

暗くなる前に2度ほど頂上からフリーに降りてみたけど、
私は疲れていたので、のんびり初級者コースを、
滑るというより、板に乗って流れ流れて景色見て癒されてみました。

見る限り真っ白雪景色。山並みも綺麗し、夕焼けの雪山も綺麗。
いいねぇウィスラー。


最後の夜はウィスラーで一番高いという
フレンチ「Bearfoot Bistro」を予約しちゃいました。

ジャズピアノは流れてるし、ソムリエは居るし、明らかにフリースの私はおかしい。

店員さんの英語は超早くて、「water」すら聞き取れない貧弱カップルですが、
おととい、バッファローもオヒョウも食べ損ねたこの悔しさを繰り返さないよう、
すべての素材を理解するまで、じっくり30分ほどメニューを見て、
ありとあらゆるものをチョイスしました。

・前菜:Weathervane Scallop(ホタテとつぶ貝のなにか)
・前菜:Vancouver Island Blackcod(バンクー場湾の白身魚のコーンクリームスープ)
・前菜アラカルト:Oysters(牡蠣盛り合わせ)
・メイン:Maluma Buffalo Tenderloin(バッファローとロブスター)
・メイン:Wild Striped Bass & King Crab(マスとカニのなにか)
・メインアラカルト:Wild Arctic Caribou Chop(トナカイですトナカイ)
・デザート:Grand Marnier Baba(ラムレーズンケーキ)
・デザート:Michel Cluizel Chocolate(チョコレートがパラダイス)

めっちゃ頼んだから、さsらに追加のデザートサービスまで出ました(膨大)。

メインディッシュは銀色の丸い金属のカバーに覆われきて、
ウェイターとウェイトレスの人が、掛け声かけてイベントチックにしてくれます。
メイン3品も頼んだので、2回もやってもらいました。誰が見ても食べすぎっ。

↓ホタテとつぶ貝
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↓バッファロー(ロブスター付き)
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※お店が暗いので、全然写真がきれいに写りませんでした。


ゐしだ君は、バンクーバ産の牡蠣がミルキーで感動し、
トナカイのレバー(と思われる味のもの)がおいしかったとのこと。
コーンクリームもおいしかったし、最後のホワイトチョコパンナコッタもおいしかったなぁ。

ワインリストは70ページ以上もあって、
とても見れなかったので、ソムリエさんに適当に持ってきていただきました。
どれもおいしいんだな。さすがです。

そして、チップは1万円でした(撃沈)。



めいっぱい食べて飲んで、これでもかってところですが、
最後にどうしても手に入れたかったので、ロッキーマウンテンチョコにあった、
りんご飴チョコレート版を手に入れました。

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りんご+キャラメル+チョコ。
いかにも海外って感じですが、ロッキーのは上品なチョコ味。

さすがにこの日は食べなかったけど、翌日の朝ごはんとなりました。

飲みすぎて疲れすぎてへとへと。
明日朝から荷物をつめて日本に帰ります。
あーずっと休みだったら良いのになー。と思えるぐらい満喫しました。

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2007年02月21日

  カナダ旅行:ウィスラー5日目(夜)

:::喰いいぢ:旅日記:::

めっちゃ更新が遅くなりました。
ウィスラー5日目の夜、うわさのKEGステーキに行ってまいりました。

大手ステーキチェーンということで、
勝手にフォ○クスを想像していたんですが、ちがうちがう。
めっちゃちゃんとしたレストラン風でした。

テーブルごとに担当がいて、ワインリストも結構なものでした。


そして、店員のおにーちゃんがイケメンでした(ポ)。

タイピンがスプーンで、めっちゃかわいいと思ってほめたら、
自分でデザインして販売もしていました。

KEGに来たんだから、肉を食うしかない。肉を喰らうしかない!
Tボーンで食い倒れと思ったら、なかった。

ということで、今回のチョイスは、はーい、どーーーん。


For me. 肉厚すぎるよニューヨークスタイルステーキー;;;

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ミディアムに焼いて、マッシュポテトを添えました。
このニクニクしさに乾杯・完食。


For ゐ, ぼやけっちゃったよ、プライムリブ&キングクラブ。

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海産物の中で、まだカニを食べてなかったんだよね。
肉はレアで、ポテトはベイクドで。

ポテト用のバターと、なにかさっぱりしたソース付き。
ゐしだ君はレア好きなんですが、もうちょっと焼きたいなーby妻。
でも生に近いほうが肉が柔らかくておいしいなぁ。

あとパンが出て(カナダのパンはもっちりしてうまーい)、
温野菜のも頼んで、おにーちゃんオススメのワインがまた良かった。


KEGのメニューには「TERIYAKI」の文字がいくつもありました。
照り焼きって世界標準なのでしょうか。



おにーちゃんは日本語ちょっと分かるらしく、
「すごーい」が通じました。
めっちゃ喜んでくれたので、イタリア語も教えてあげました。

「e la tutto buonissiomo (え ら とぅっとぅ ぶおにっしも)」

拙い発音で言ったんだけど、めっちゃ完璧に復唱したおにーちゃん。
さすがリゾート地。耳が慣れてるのかしら。
と、勝手に思いました。



帰りにスーパーに寄ったら、キャンデロロを見つけました。

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※バルサミコ酢です。




旅行から1ヵ月後の今頃、このブログを書いてるんですが、
この記憶力を保ってる自分が怖い。

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  カナダ旅行:ウィスラー5日目

:::喰いいぢ:旅日記:::

こちらスキー旅行でウィスラー@カナダです。
今日はブラッコム山で滑りに滑ってまいりました。

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山頂にて太陽と遭遇。
SPAであったイギリスのおばさん曰く、
『10日間も滞在してるけど、晴れたのは今日だけよ』とのこと(意訳)。
そして、ユーカリオイルを貰いました(どこに行っても物が貰えるのはなぜ)
 
 
天気がよく晴れ間も見え、
山頂の 7th HEAVEN は-12度だそうですが、
風も穏やかで全然寒くありません。

#スキーウェアの下に、ばばシャツ+スキー用アンダー+フリース
#+ホッカイロ2個+遠赤外線タイツ+発熱する靴下を標準装備

ゐ家の感想としては、ブラッコムのほうが大好き!

コースは広いし、長いし、平坦じゃないし!!!
ウィスラーよりもいいコースだと思います。
なぜかウィスラーのゴンドラよりも並ぶ人も少なく空いてる。

さらに、たまたま昨日の雪が良かったのかもしれませんが、
ほとんどパウダー。キュッキュキュッキュ言ってくれます。
最高にきもちいーーーーー。

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遠くの山もみえちゃうのです!山脈ってかっこいい。

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太陽さんさん。コース外に出て岩場で遊ぶゐしだ君。

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山頂から下の様子。すり鉢状なので全部コースみたい!
ホントはちゃんとコースのポールが立ってますが、
ほぼ全面人が滑っています。爽快!

向こうに見えるのはウィスラーのコースかな?
休日が終わったのか、人もまばらになり、なんと快適なことなでしょう。
 
 
 
お昼はブラッコムの名物?ワッフル!
11時には店に入ったけど、既に長蛇の列で、
出来上がるまで25分も待たされました!

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大きさは直径20cmちょっと。
ブルーベリーとイチゴがゴロゴロのソースが左右にかかってて、
上からチョコチップ+ホイップクリーム+メープルシロップどかん!
あまーーーーーーーーーくて、お腹一杯。

パンを片手に鳥と戯れて、ラピュタごっこまでしました。
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夜ご飯は、ステーキチェーンKEGにて、
Tボーンステーキに挑んできます。

#もう味よりネタ@カナダ

ではまた〜。

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2007年02月20日

  カナダ旅行:ウィスラー4日目

:::喰いいぢ:旅日記:::

こちらカナダ旅行4日目です。
筋肉痛です。

今日は一日スキーをお休みにして、町の探索しました。

ウィスラーの町を一言で言うと、ディズニーシー。
町の規模も15分で端までいけちゃうくらいで小さく、
ちっちゃい店がいっぱい+ビレッジごとにイルミネーションの
配色が変わるあたりが、まさにディズニー風。
→ビレッジマップ

スキー用品と服屋さんが多くて、飲食店が少ないない。
平日でも、席が空いてるのに、忙しいと入店を断られ、
土日の夜は予約をしないとご飯難民になります。
来る機会があったら注意してください。

ホテルだけでなく自炊のロッジもあるので、
スーパーや薬局もあるあし、映画館もあります。
マクドもピザハットもスタバもシアトルズベストもGAPも
ボディーショップも何でもあります。

#シアトルズベストのカスタマイズコーナーには、
#蜂蜜じゃなくてメープルシロップがおいてありました。

ラーメン屋も寿司屋も日本語の土産屋もあります。
移民の国なのでカナダ料理というのはないらしく、イタリアンが多いです。

中途半端な日本語が氾濫してるのがちょっとテンション落ちる(バンクーバー市内も)。
※ゴミ箱の注意書きは正しい日本語でした。
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全てひっくるめてディズニー風。作ったような異国情緒。
 
 
さて。ほとんどのcafeにはhotspotが完備されていて無料と
あのガイド(もう信じないー!)に聞いたのですが、
全て有料だったので、今頃ホテルの有料LANでがんばって更新してます。
 
  
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とりあえず、オリンピックのinfomationへ。
とっても小さい小屋で、オリンピックを紹介するパネルだけした。
まだ先とはいえ、なんともつまらない感じ。

2010年はバンクーバとウィスラーで冬季オリンピックあるので、
あとで値が上がりそうなピンバッチを探しましたが、
まだあまり種類がなく、デザインのいいものと、ステッカーなど入手。

トリノの時は、4年前!3年前!2年前!1年前!・・・1ヶ月前!と
カウントダウンするピンバッチなど盛り上がってたのになー。
 
 
お昼はカフェで見たことのない物体を物色。

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生肉で巻かれたように見えるこれは、赤いパイ生地?で
卵とチーズをはさんだbreckfast rool。何が朝食???

あと、直径20cmぐらいの茶色い塊を頼んだら、
超巨大なシナモンアップルドーナツでした。
大量に同じ味を食べて、無駄にお腹一杯になりました。
 
 
それからそれから、ROOTSというカナダのGAPみたいな店を物色しますが、
こっちは物価が高い気がします。
観光地ということもあって、なんでもそれなりの値段です。

景気はいいそうです。オリンピックに向けて建設ラッシュ。
でも、もともと生産力のないカナダなので、
バンクーバの町も、ウィスラーも、アメリカの資本が大量に入ってるそうです。

#そうえいば日銀利上げ万歳。とりあえずカードで買ってるから
#引き落とすときに下がって!
 
 
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スキー場麓の様子です。
今日はさらに気温が低いというのもあって、
早い時間に降りてくる人が多いのかしら、ごった返し中。

それをよそ目に、完全OFFの私たちは、小さな町をあるきまくり、
クラスの高いupper villageで一番高いfourseasonホテルにももぐりこんだり、
リカーショップで地酒を買い、雑貨屋をめぐり、お土産を買い、
スーパーをぐるぐるしたり、トイレの使い方に四苦八苦したりしてました。
 
 
夜は待望の地ビール屋です。

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醸造する機械も置いてる!その周りを汽車も回ってる!?
厨房丸見え、サボってるのも落としたのも丸見え!!

でもビールは美味しかった。

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銘柄は「RED TRUCK」
ブラウンエール、ラガー2種、ビターとなにか(忘れた)を
飲んでゐしだ君はご機嫌さんです。

料理は。。。フツーの居酒屋。
名物の回転肉焼きリブ&チキンは品切れ。、
バッファローもハリバット(オヒョウという大きなカレイ)も、
目新しい食材は全て品切れ・・・しくしく。

別にカナダに美味しさを求めてませんが、、、
 
 
気を取り直して、明日はSALOMONからレンタルチェンジした
ロシニョールのセミファットスキーでブラッコム山に行ってまいります。


#そういえば、ロシの板ばっかり見ます@カナダ。なぜ?

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2007年02月19日

  カナダ旅行:ウィスラー3日目

:::喰いいぢ:旅日記:::

さて、今日もウィスラーでスキーです。
3日目の天気は-7度、しかも雪。

朝7:30に一番乗りでリフトで登って、
ロッジで朝焼けを見ながら朝食食べ放題、
そして誰も滑ってないオープン直後のコースを滑れるという
「fast track」というチケット買って行ったのに、
どんより曇っています(涙)

朝食ですが、バイキング形式なのにサラダがない!
こっちの料理は野菜が取りにくい、と聞いてましたが実感。
フルーツがあったので、なんとか食物繊維を補いまくりました。

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#卵・ポテト・ベーコン・ソーセージ・パンケーキ・マフィン・チェリーパイなど

さて、雪雪雪ですっごい寒いので中腹で遊んでましたが、
一向に晴れないので、凍える前に山頂に行きました。

が、想像以上に猛吹雪です、ブリザード。

横殴りの風にまっすぐ進めないし、視界が悪くて前は見えないし、
光がないから段差も見えないし、コースが広すぎて端が見えない。

ゐしだ君は足裏感覚だけで進むんだといいますが、
そんな技術もなく、一人で勝手にホワイトアウト状態。

▼ホワイトアウト詳細
右に降りて、左に曲がって止まったつもりが、
周りが一面真っ白なので視界が動かない。
方向もスピード感もつかめず、
気がついたら後ろ向きになってて転倒するとか、そんな感じ。

外人さんも、course! way! という単語を発していたので、
かなり苦労していた様子です。
#英語ぜんぜん聞き取れない・・・。

防水スプレーも効果がなくなり、ゴーグルの曇り止めも凍るので、
本日は早々に切り上げました。

夜はギリシャ・地中海料理屋さんへ。
バンクーバーはギリシャ料理が多くて美味しいらしいので、
ガイドさんがいまいちと言ったけど行ってみました。
(昨日のホットドッグも鉄板焼きも美味しくなかったので、信用してない)

おいしい★割りと当たり。

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右)スープは手前がロブスターとバターナッツのスープ!めちゃうま。
  おくがレモンと卵のスープ。不思議な味。
左)シーザーサラダとギリシャ風サラダ。ギリシャ風が当たり。
  フェタチーズが良くあいます。

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・メインの前に、葡萄の葉っぱでご飯を包んだ不思議なものをチョイス。
 昔TVで見たので食べたかったの。桜餅みたいな匂いがするけど
 なんていうんだろう。。。中華粽?美味しいとも絶賛できないけど
 異国情緒味わえます。ぐらいなかんじ。

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左)メインあひるのマッシュルームソースと、ハウススペシャルの子羊。
  アヒルって鴨みたい。ちょっと中華に近い濃い味付けで、
  お正月のおせちに入ってそうな味でした。
右)子羊はナイフがいらないくらいやわらかくてジューシー!!
  下にリゾットが添えてあって、肉汁を吸ったところが素晴らしかったです。

なんですが、どちらのプレートも余りにもでかい!!!!!
これが当たり前のサイズだけど、みんな食べきれないので、
doggy bag please.(直訳すると犬の餌にするから詰めて)
というと、快くパックに詰めてくれる文化なんだそうです。
(よく箱を片手に歩いてる人がいたのは、これなのか!?)

ウェイトレスさんも、日本人のサイズじゃないわよね、アハハ。
みたいな事を言ってました。

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#doggy bagさえデカイ
 
 
話は変わりますが、カナダはチップ制です。
15%〜25%ぐらい払えと言われました・・・余り理解できてないかも。

カードで清算する時、
カードを渡した後にもらうサインする紙にTIP欄があって、
自分でTIPとTOTALを書き入れると、
最終的にその金額で引き落としがされるらしい。
カードを通したあとに金額変更するのかしら?不思議。

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2007年02月18日

  カナダ旅行:ウィスラー2日目

:::喰いいぢ:旅日記:::

フロム カナダ 2日目。
ついにウィスラーの山に突入しました。

リフト券はふもとで1回見せたら、スキー場の中はノーチェックです。

この土日の前後にアメリカだかメキシコの祝日と、
ついでに中国の祝日も
重なっちゃったそうで、異様な込み具合でした。

中腹のロッジに熊がいました。
これ、六本木ヒルズに飾ってあったあの熊の1体かな?

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さてウィスラーのスキー場は・・・

・ニセコ級のパウダースノー。でも晴天率は安比並みに悪い。
・ゲレンデは超巨大。ニセコの5倍ぐらい。
 →ウィスラー&ブラッコム コースマップはこちら
・1コースがみんな長くて楽しい。標高差1600メートルあるらしい。
・だからゴンドラもリフトも長い。しかしリフトほぼ全てフードなし。
・リフト超スピーディー。並んでても回転はいい、だけど酔う。
・スキーヤー7割ぐらい。ファンスキーにはほとんど出会わない。
・コース取りは悪い。新潟国際みたいに平たい。
・外人さんみんな中級。めっちゃうまい人は少ない。
・外人さんみんな中級。だから5歳児も同じぐらい上手。


今日の気温は-5度ぐらい。
風が吹くと体感気温が急激に下がる上に、
リフトにフードがないから、山頂付近に行くとかなり寒いです。
けど全てのコースが長いので、自然とあったまっていい感じです。
最長は10km以上でしょうか。

ほとんどのコースが日本の初級・中級なので、疲れず楽しく滑れます。
超上級コースだけは斜度が45度を超えて、スキーのビデオクリップ
でも撮影しそうな恐ろしさがあるので、お気をつけて。

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#岩の左側、90度に見えるぐらいの坂

久々に長板で滑ってみたら、
調子がでなくてなんかグデグデでしたが、
ナイターはなくて、8:00〜15:30までの営業なので、
きっちり全部滑っておきました。

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下山後は現地ガイドさんお勧めのZog'sのホットドッグ
(名物と書いてあったミートソースがけ※塩辛い!)を頂いて、
アイスショー(火の輪の中をスキーとスノボのプロが
飛びぬけたり、ファイヤーダンスや花火)を見て楽しみ、
夜はガイドさんのススメの鉄板焼き屋さんへ。。。

先に感想ですが、別にごくごく普通。
食材は全て日本から取り寄せてるそうで、カナダに来た意味なし。

野菜にもお肉にもファイヤーしてくれました。
カナダビールは良かった(特に左のsleeman※サッポロが去年買収!)、
白ワインは葡萄生産の北限ということもあってやっぱりいまいち。

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帰りにRocky Mountainのアイスクリームを食べ(チョコレートうまい!)、
中まで黒いKitKatをとりあえず買うだけ買って、
スプライトがめっちゃ美味しいなぁと思いつつ、
疲れもたまってぐっすり子。でした。

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Sprite 591mlペットボトル
(カロリー計算は250ml単位で出てる・・・中途半端やね)

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2007年02月17日

  カナダ旅行:ウィスラー1日目

:::旅日記:::

スキー大好きゐしだ君に連れられるまま、
暖冬の日本を抜け出して、現在カナダにおります。

飛行機で8時間ちょっと。
バンクーバーはとっても暖かく12度。
ダウンジャケットを着て来て後悔しています。

空港からツアーのバスに揺られて、
大橋巨泉(そういえばこんな人いたね)の
「OKギフトセンター」に連れて行かれ、
さらに2時間ぐらいで、雪山ウィスラーに到着。
片づけしてたらもう夜って感じで1日目は終わりました。

さすがに山まで来ると寒いですが、それでも5度ぐらい。
日本とたいして変わりませんです。

泊まってるホテルはヒルトンホテル。
ゴンドラに近くて、日本のツアーデスクもあって便利です。

お部屋はこんな感じ。

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ベッドは異常に高くて、よじ登らないと眠れません!

お風呂にバスタブがありません!シャワーオンリー!
町にLUSHがあって、バスボブ売ってるのに、ヒルトンにはありません。

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あと、歯磨き粉に歯ブラシ、お部屋パジャマもブラシもありません。
アメニティーはシャンプー・リンス・ボディーウォッシュ・
ボディーローション・マウスウォッシュと大量のタオル、バスローブです。

ウィスラーの町にあるスーパーで歯磨き粉を購入。
ついでに怪しいスナック菓子を購入。

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「Ranch」味。直訳すると「牧場味」ですか?
非常にまずい。よく読むと、きゅうりかピクルス風味とのこと。
カナダ人意味不明。

へーんなかんじー。

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2007年02月15日

  フォン・陥没だ・ショコラ・・・

:::ゐ:喰いいぢ:手作り:::

お菓子作りで一番嫌いな工程、
卵白のあわ立ても、何とかクリアして、
型に流し込みして焼いてみました。

どうも記事が柔らかい気がしてならないのですが、
時間がないので、えいやぁでオーブンに。

焼きあがりはこんな感じ。

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すでに表面からプルプルと、
溶けて流れ出る予定のショコラさんが震えています。

#あふれてる様子です・・・大丈夫でしょうか。



ちょっと冷やしてる間に、コーヒー入れて、
付け合せのアイスクリーム(ハーゲンダッツのリッチミルク)も用意して、
さてさて盛り付け。

冷めて生地が少し縮んで、
型から勝手に外れてました。

お皿を型に載せて、一緒にひっくり返したら、ポロンと。

・・・ポロンと。。あれ?

(皿と型を降りまくる)

ドロンと流れ出るものが。。

あれあれ?

パカっとな。

型をはずすと、見事に天井が居ない。

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生地が柔らかかったので、中身が天井に染みちゃったのか、
中身が多すぎたのか、焼きが甘かったのか、
なんにせよ、天井がありません。

割る楽しみが・・・ない。





しょぼーん。。。_| ̄|○

ちなみに、チョコレートの味がモロに質に現れる食べ物ということも分かりました。
次に作るときは、もっと高いものにしよう。うん。

65点

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  フォンダンショコラができるまで

:::ゐ:喰いいぢ:手作り:::

14日は早く帰るといっていた夫。
すでに15日になっていますが、先ほど後50分で帰るとTELありました。

着付け教室に行って、食事もパパっと済ませて、
ばっちこい状態の妻ですが、手持ち無沙汰なので、
焼きに入る前にブログでも更新しようかと。。。

今年のリクエストはフォンダンショコラ。

ALL Aboutにグッドな記事が載っていたので、
こちらを使いました。

→フォンダンショコラのレシピ



あ、さて、
この時期、無塩バターがスーパーから消え去るので、
生クリームをmyバターメーカーでブルンブルンと撹拌し、
コスト高なバターも作りました。

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押してるだけでバターができるのさ〜♪
ロハス。ろはす。


チョコレートに生クリーム〜♪
ブランデーが入りすぎたけど〜♪
ぐーるぐるぐる〜。

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卵黄と砂糖と〜♪
泡だて器がジョリジョリ言うよ〜♪
牛乳〜♪
小麦粉ふるって真っ白け〜♪
またチョコレート〜♪
ぐるぐる〜

待ってたらチョコが固まったよ〜・・・
型もバターを塗って用意できたよ〜・・・

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暇だよ〜♪
暇だよ〜♪

・・・続く

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2007年02月12日

  付下ができましたが

:::着物:::

二人ともクリーム地だと信じ込んでいたのですが、
なぜか出来上がったのを見たら、灰紫な感じでした。

何でこんな勘違いしたんだろう。。。
漠然と疑問が残りますが、付下が出来上がりました。

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八掛は藤色。
えぇ、どうせ地味です。45歳ぐらいなチョイスですよ、いっつも。

記事には地模様があって、絵柄に金ふちも所々あって、
花の部分は刺繍と京友禅なのですが、
携帯のカメラで取ったらのっぺりなっちゃった。

でも地味目ですよ、どうせ。はい。
肩にキキョウの模様があるのですが、
めっちゃかわいいのです。




しかし問題は、帯が合わない・・・

持っていた銀色地の帯。
柄の朱色が強すぎてアンバランス。
しかも、名古屋帯だったことが判明!!!!

袋名古屋で、色的には格がひとつ上がるので、
つけて悪くはないんでしょうが・・・。

白地で薄い色合いの袋帯を薦められたのですが、
どうも同じ模様がだらだらと続く袋帯って、
どこにでもあるようで、ほんとに嫌い。
(好き嫌い言ってたら間に合わない)

あぁどうしよう。

この前の展示会にあった、高島礼子の帯が良かったので
買っておけばよかった。


そしてかばん。
ないない。もち札ゼロ。



はぁ〜。
今日は激しく貧血だし、障害のメールは飛んでるし、
ゐしだ君はフォンダンショコラが食べたいって言うし、
頭が痛いなー。

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2007年02月06日

  水漏れしました

:::今日の出来事:::

昨日から気になっていたんだけど、
トイレの水がちょっとずつ、ずっと出ていたのです。
世に言う「水漏れ」です。


納戸から水回り用のペンチを出し(なぜかある)、
クルッとボルトをまわしたら、ボルトの横から水が出た。

おぉぉっと驚いたじょ。


閉めてみたが、流れ出る水の量は増量、、、あわてる。


<当時の脳内>

� ,海里泙淙�置したら、水道代どうなるんだろう
�◆々佑┐訌阿謀渡辰靴覆�ゃ
�� イヤ待て、ゐしだ君に電話か?
��' だから水道代が・・・
�ぁ^貎佑覆里帽�事の人呼んでいいのかな?(怖い)
��'' とはいえ水道代が。。。
�ァ_箸�・トイレが汚い
��''' いや、さすがにダダ漏れすぎ


ということで最終的に電話しましたが、
あまりの水量だったため、ペンチで格闘したところ、
何とか水が止まり、水道屋さんと電話で異常がないことを
確認したのでひと段落です。


なのにさ、フリーダイヤルのオペレータ、
状況の説明前に

「その前に、お客様は何を見てこちらに電話されましたか?」

だって。
それど頃じゃないのに、おのれんトコの広告効果なんて
知ったこっちゃないっつーーーーーーの。

世の中変な会社が多い。と思った今日この頃でした。

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2007年02月05日

  ぐーぐーディナー@ゼフィーロ(長文)

:::喰いいぢ:今日の出来事:::

大変ご無沙汰しており、全くもって筆不精面目ない!!!!
と思いつつも気にせず(←O型)
ひさびさにRのぐー○よさんとお会いいたしました★

そしてディナー。

なんとディナー。

Rな頃なら「チョッパやでサクッと」済ませてた晩御飯ではなく、
ゆっくりおいしいご飯の会でございます。

前々から大好きな、
隠れ家的な高級イタリアン「ゼフィーロ」でディナーです。


なーんと、お夕食に3時間もかけたもんね。
セレブーーーー!!!(←言いたいだけだから、言わせておいてあげて)

夜は2つのコースしかないのですが、
ちょうど「La Festa di San Valentino」というメニューの初日でした。

どちらのコースもすばらしそうだったのですが、
たまたま食べたいものがそろっていたコースにしました。

>>今日は出し惜しみしませんゼフィーロはこちら即見よ


■おいしかったものの軌跡
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・始めにイタリアの食前酒といえば!で「スプマンテ」 
 シュワシュワっとスパークリング。ちゅ。

・「ハモン・イベリコ・デ・べジョータ3年熟成」予約した人のみのサービスです。
 香り高くておいしーって思いましたが、まだまだ3年もので
 喜ぶのは子供なのかしら。6年は寝かしたいとマスター談。

・「スープ仕立てのフランス産ホワイト・アスパラガスとリコッタ・チーズのニョッキ、黒トリュフの香り」
 出始めのホワイトアスパラは、まだ細くて柔らか。
 これが食べたかったのよ!!!アスパラのスープうまー!!
 焼きアスパラうまー!!!ニョッキと思ったら半熟卵が
 びっくり箱のように気味を広げてパラダーイス!!

・そんな気分のバックアップは、白ワイン。
 たぶん「ヴェネツィア ジュリーア ビアンコ トカイ フリウラーノ “ヤコット” ‘01」
 白ワインなのに赤ワインと同じ製法で、ぶどうの皮と種も使って作った、白らしくない白。
 私はかなり好きになった!!!!

・そしてパスタ「様々な貝類を和えた空豆を練り込んだ自家製タリアテッレ」
 空豆もメニューを見て刺さったの。薄い緑がきれいなパスタ!
 こんなの初めて。にゃーん。

・リゾットも食べます「丹波産猪の自家製サルシッチャと黒キャベツのリゾット」
 猪は今年何回目?サルシッチャってソーセージみたいでした。
 味がしっかりニクニクしてるけど、大好きよ赤いお肉の味★
 リゾットはもう、トリノで食べた感じのリゾットでした。

・確かこの頃、背中に幸せの羽根が生えてました。
 お店でホテルもやってくれたら、このまま幸せに包まれて
 心地よく眠りにつけるのに!
 ということで、マスターに提案しておきました。

・メインディーーーーーーーーーーーーシュ!
 二人で行ったので、お肉とお魚の両方をシェアしました!
 
 「オマール海老のソテ、コライユのソース添えビーツのジェラートと共に」
 大きなえび大好き!!!!ぷりぷり。
 そしてビーツ最高!!!!こーんなにおいしいとは、もう罪です。
 ビーツのジェラートなんてのも登場して驚きましたが、
 あの大きなパスタ生地に包まれたビーツとえびがうまかった!
 
 「フランス産鳩エトフェのロースト、ヴィン・サントの風味を利かせたジュのソース、
  フォワ・グラのテリーヌ添え」
 鳩初めてかも。鳥と思ったが子羊のような柔らかさと赤み臭さがあり、
 レバーのような口どけ。何だこれは。
 フォアグラにはパイがサクッとかみ合い、もうお腹イッパイで死にそうだったけど、
 食べて死ぬほうがいいと思った。

・そしてデザートの前に、小さな細いグラスにリンゴの甘いカクテルのような
 「デザート前の小さな喜び」が登場。
 シナモンの香りのクリームの甘さのこのバランスは神業である。

・デザートも二人でシェア。チョコレートムースのチョコがまたこれ、
 品があり甘すぎず、これをチョコムースといわなかったら何だと。
 ほれぼれ。
 もうひとつはイチゴのサラダ。サラダといいつつ、イチゴいっぱいに
 バルサミコ酢のジェラートとチーズでいただく新感覚。
 あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

・何度ため息が出ても幸せがあふれてくる感じ

・デザートワインにお茶とビスコッティ。

・そして!ぐー○よさん絶賛のグラッパをサービスされてしまいました。

 <before>
 トリノのお母さん家にもありましたが、
 あまりに度が高いので(50度以上)絶対に飲むもんかと思ったのですが、
 横で食事をしていた方とマスターがあまりに褒め称えるので、
 少しいただきました。
 
 
 あるまじきグラッパな世界。
 
 グラスに口を近づける
 ↓
 すごい香り
 ↓
 飲む
 ↓
 飲むというか口をつけるぐらい
 ↓
 唇がビリビリする
 ↓
 うまく抜けないんだけど、ぷはーって抜く
 ↓
 ピリピリピリって刺激が走ったと思うと、さわーやかな感じ
 ↓
 少しカーッとなる
 ↓
 水を飲む
 ↓
 のどと胸にグラッパの香りが再現する
 ↓
 ぽわわーんとなる
 ↓
 (以下繰り返し)

 <After>
 グラッパ最高

頂いたのはロマーノ・レビィさんという、
イタリアのおじいちゃんが作っているもので、
日本ではかなりお高くなっているそうです。
ラベルには、おじいちゃんの落書きのような絵や詩が書いてあって、
その内容によって、ボトルにも価値がつくのだそうです。

  
 

ああ最高です、zeffiro。
だけど4月10日で閉店されるそうです。
名残惜しすぎる!!!!!!!

気になる方は、すぐに予約して一度は経験してください。
ぜひ!

>>すばらしきゼフィーロははこちら

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